博物館長からのご挨拶
1階 小川洋子の物語の場所とは
2階 前期(一九八九年九月~一九九八年五月)小説 十二冊による小川洋子の「言葉の標本」
3階 小説が生まれる現場で、どのようなことが起こっているか
4階 後期(一九九八年六月~二〇一〇年八月)小説 十二冊による小川洋子「言葉の標本」
5階 ※博物館の建物の5階に上がって探し回りましたが、どの部屋も空っぽで、標本はなにひとつ展示されていません。たぶん、これからの小説、十二冊による「言葉の標本」が制作される時まで、空けて待っているのでしょう。
地下n階 言葉を標本にするとは、どういうことなのか
