いい本のまとめ
多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
  ベスト1000冊

世界一わかりやすい量子力学

著者:アントン・ツァイリンガー  大栗 博司  大栗 博司  田沢 恭子 
レーベル: ハヤカワ文庫NF
出版社:早川書房
文庫
発売日:2025/05/22
価格:1628円
分類: 物理学 
キーワード: 世界一  量子力学 
評価 3.5   読者数 2.2
世界一わかりやすい量子力学
       

<マイリスト>

<目次>

プロローグ―ドナウ川の地下で
宇宙旅行
光というもの
牧羊犬とアインシュタインの光の粒子
アインシュタインとノーベル賞
対立
不確定性はいかにして確定したか
量子の不確定性―私たちにわからないだけなのか、それとも本当に不確定なのか
テレポーテーションに対する量子的判決
量子もつれが助けてくれる
量子実験室のアリスとボブ
光の偏光―クォンティンガー教授の講義
アリスとボブが双子を発見し…
ジョンによるアインシュタイン、ポドルスキー、ローゼン入門
局所的な隠れた変数に関するジョンの話
アリスとボブの実験がややこしい結果を出す
ジョン・ベルの物語
アリスとボブは物事が自分たちの思っているとおりではないことを知る
光より速く、そして過去にさかのぼる?
アリスとボブと光速の限界〔ほか〕

<大栗 博司の本>

<大栗 博司の本>