多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
たそがれてゆく子さん
著者:
伊藤 比呂美
レーベル:
中公文庫
出版社:中央公論新社
文庫:267ページ
発売日:2021/11/19
価格:748円
分類:
文学・評論
キーワード:
たそがれ
評価
3.7 読者数
2.8
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
何も残さず死んでみたい
野ざらしを心に今日も枯野ゆき
凍りつく肩に膝、腰も頭も
いつもポケットにうんこ袋
やり直すったって
あれからぼくたちは
年取ったお婆さんがものすごく年取ったお爺さんを
野沢那智だった
夫、マジでやばい
夫、さらにやばい、そして熊本も〔ほか〕
<新聞書評>
ブックウオッチング:『たそがれてゆく子さん』 伊藤比呂美さん
(毎日新聞 2018/11/07)
今週の本棚 『たそがれてゆく子さん』=伊藤比呂美・著
(毎日新聞 2022/03/12)
<ブログ等>
『たそがれてゆく子さん』新人の老人の心得を学ぶ
(HONZ 2018/11/16)
<別版>
単行本
(2018/08/17)
<伊藤 比呂美の本>
道行きや
ウマし
今日
とげ抜き 新巣鴨地蔵縁起
読み解き「般若心経」
父の生きる
犬心
伊藤 比呂美のいい本一覧
<こちらの本も閲覧されています>
あっという間
ほんのささやかなこと
生きものを甘く見るな
冬期限定ボンボンショコラ事件
女人入眼
ありか