多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
兼好法師 - 徒然草に記されなかった真実
著者:小川 剛生
レーベル:
中公新書
出版社:中央公論新社
新書:258ページ
発売日:2017/11/18
価格:902円
分類:
日本の古典
歴史・地理
キーワード:
法師
徒然草
真実
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
第1章 兼好法師とは誰か
第2章 無位無官の「四郎太郎」―鎌倉の兼好
第3章 出家、土地売買、歌壇デビュー―都の兼好(一)
第4章 内裏を覗く遁世者―都の兼好(二)
第5章 貴顕と交わる右筆―南北朝内乱時の兼好
第6章 破天荒な家集、晩年の妄執―歌壇の兼好
第7章 徒然草と「吉田兼好」
<新聞書評>
『兼好法師』 小川剛生著
(読売新聞 2017/12/18)
【書評】イメージ打ち砕く様が壮観 『兼好法師 徒然草に記されなかった真実』小川剛生著
(産経新聞 2018/01/14)
<こちらの本も閲覧されています>
古典は本当に必要なのか、否定論者と議論して本気で考えてみた。
万葉集 ビギナーズ・クラシックス 日本の古典
歴史修正主義 ヒトラー賛美、ホロコースト否定論から法規制まで
新版 図説歴史散歩事典
国道16号線
芭蕉の風景 上