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新聞書評
保守主義とは何か - 反フランス革命から現代日本まで
著者:
宇野重規
レーベル:
中公新書
出版社:中央公論新社
新書:218ページ
発売日:2016/06/21
価格:864円
分類:
政治入門
キーワード:
保守主義
何
フランス
革命
現代
日本
評価
3.8 読者数
3.2
受賞:
新書大賞
6位
紹介:
橘玲
出口治明
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<目次>
序章 変質する保守主義―進歩主義の衰退のなかで
第1章 フランス革命と闘う
第2章 社会主義と闘う
第3章 「大きな政府」と闘う
第4章 日本の保守主義
終章 二一世紀の保守主義
<新聞書評>
【書評】東工大教授・中島岳志が読む『保守主義とは何か』宇野重規著 ライバル弱体化で劣えていく「大人の思想」はどう再生すべきなのか
(産経新聞 2016/08/07)
<宇野重規の本>
未来をはじめる: 「人と一緒にいること」の政治学
民主主義とは何か
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〈私〉時代のデモクラシー
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