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印象派の誕生―マネとモネ
著者:吉川 節子
レーベル:
中公新書
出版社:中央公論新社
新書:227ページ
発売日:2010/04/01
価格:1540円
キーワード:
印象派
誕生
マネ
モネ
評価
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<目次>
第1章 印象派の成り立ちを見てみよう
“バティニョル街のアトリエ”
残りの三人 ほか
第2章 スキャンダルの真相
落選展の“草上の昼食”
なぜ、大スキャンダルになったのか ほか
第3章 マネのリアリズム
魅力の源泉
“鉄道” ほか
第4章 光の画家モネ
制作するモネ
クールベの“画家のアトリエ”と比べてみよう ほか
第5章 マネの「印象」とモネの“印象”
「印象派」の名付け親
第一回展のキーワード ほか