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更年期障害だと思ってたら重病だった話
著者:
村井理子
出版社:中央公論新社
単行本:176ページ
発売日:2021/09/08
価格:1540円
分類:
ノンフィクション
文学・評論
キーワード:
更年期
障害
話
評価
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<目次>
1
四七歳のある日、突然倒れて緊急入院が決定した話
「心不全になったら、心臓は二度と元には戻らない」と宣告された話
七歳、子ども病棟で、私とふみちゃんの関係性が逆転した話 ほか
2
退院後、慣れ親しんだベッドも、洋服も、本も、無理になった話
不運の中のラッキー?“神の手”と呼ばれる医師が転院先にいた話
退院する日、私はこの“王将”で餃子を食べる!と誓った話 ほか
3 開胸手術を受けて回復した私の、それからの話
<村井理子の本>
ある翻訳家の取り憑かれた日常2
家族
全員悪人
本を読んだら散歩に行こう
ある翻訳家の取り憑かれた日常
実母と義母
犬がいるから
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