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既にそこにあるもの
著者:
大竹 伸朗
出版社:新潮社
単行本:333ページ
発売日:1999-07
分類:
エッセー・随筆
ノンフィクション
ビジネス・経済
現代美術
日本のエッセー・随筆
評論・文学研究
キーワード:
そこ
評価
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<目次>
1 UWAJIMA美術ノート
宇和島ブルース
夜と朝のあいだに
距離 武満徹の追憶に ほか
2 別海発、倫敦経由、新宿着
石膏デッサンの頃
別海
切株の音 ほか
3 既にそこにあるもの
絵のこと
次の絵
「未発表の絵」と私 ほか
<別版>
ちくま文庫
(2005-04-01)
<大竹 伸朗の本>
見えない音、聴こえない絵
Neverland Diner――二度と行けないあの店で
既にそこにあるもの
カスバの男―モロッコ旅日記
大竹 伸朗のいい本一覧