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新聞書評
できることをしよう。―ぼくらが震災後に考えたこと
著者:糸井重里&ほぼ日刊イトイ新聞
出版社:新潮社
単行本:398ページ
発売日:2011-12-16
分類:
災害
社会学概論
キーワード:
ぼくら
震災後
評価
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<目次>
クロネコヤマトのDNA。(木川眞(ヤマトホールディングス社長)
糸井重里)
ふんばろう東日本支援プロジェクト 西條剛央さんの、すんごいアイディア。
西條剛央(早稲田大学大学院(MBA)専任講師
糸井重里)
ゼロから立ち上がる会社に学ぶ東北の仕事論。
気仙沼・斉吉商店・気仙沼・丸光食品・陸前高田・八木澤商店
奥野武範(ほぼ日刊イトイ新聞)・糸井重里
その話し合いをしておこう。―NHKの方に会って、決めたこと
山下和彦(NHK生活情報部)・PR担当者(NHK広報局
糸井重里)
山元町と手をつなぐ。
菅野綾子(ほぼ日刊イトイ新聞)
福島の特別な夏。―第九十三回全国高等学校野球選手権福島大会の取材より
永田泰大(ほぼ日刊イトイ新聞)
糸井重里ロングインタビュー ぼくと「ほぼ日」の「できること」。(聞き手・新潮社『できることをしよう。』編集チーム)
<別版>
新潮文庫
(2015-02-28)