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神の棄てた裸体―イスラームの夜を歩く
著者:
石井 光太
出版社:新潮社
単行本:310ページ
発売日:2007-09
分類:
アジア・アフリカ
ジャーナリズム
ノンフィクション
社会学概論
地理・地域研究
暮らし・健康・子育て
キーワード:
神
裸体
イスラーム
夜
評価
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<目次>
第1章 街娼たちの渇愛―インドネシア/パキスタン
夜会
婆
兄弟の秘め事
禁じられた舞踊
第2章 異境を流れる者―ヨルダン/レバノン/マレーシア
月の谷の女
死海の占い師
堕天使
第3章 家族の揺らぎ―バングラデシュ/イラン/ミャンマー
人さらい
砂漠の花嫁
問わず語り
第4章 掟と死―パキスタン/アフガニスタン/インド
銃声の子
花の都の裏切り者
切除
水の祈り
第5章 路上の絆―バングラデシュ
浮浪児の渇き
幼い乳
<別版>
新潮文庫
(2010-04-24)
<石井 光太の本>
地を這う祈り
浮浪児1945‐: 戦争が生んだ子供たち
格差と分断の社会地図 16歳からの〈日本のリアル〉
ルポ 餓死現場で生きる
絶対貧困―世界リアル貧困学講義
物乞う仏陀
レンタルチャイルド―神に弄ばれる貧しき子供たち
石井 光太のいい本一覧