いい本のまとめ
多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
  ベスト1000冊

黒沢清の映画術

著者:黒沢 清 
出版社:新潮社
単行本:288ページ
発売日:2006-07-28
分類: 演劇  日本映画 
キーワード: 黒沢    映画術 
評価 3.6   読者数 2.5
黒沢清の映画術
       

<マイリスト>

<目次>

第1章 映画に魅せられて一九五五‐一九八二
  • 神戸の映画狂少年
  • 助教授・蓮實重彦との遭遇と「パロディアス・ユニティ」 ほか
第2章 「日本のゴダール」と呼ばれても一九八三‐一九九二
  • ピンクかATGかで『神田川淫乱戦争』
  • 幻の「女子大生・恥ずかしゼミナール」 ほか
第3章 「プログラムピクチャー」パラダイスの内と外一九九二‐一九九七
  • 初めての不遇時代
  • 「Vシネマ」共和国にて ほか
第4章 9・11以後に映画を撮ること一九九八‐二〇〇六
  • どこへ行きたい?海外へ…
  • 役所広司の映画の系譜 ほか

<黒沢 清の本>

<こちらの本も閲覧されています>