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新聞書評
吃音: 伝えられないもどかしさ
著者:
近藤 雄生
レーベル:
新潮文庫
出版社:新潮社
文庫:269ページ
発売日:2021/04/26
分類:
文学・評論
キーワード:
吃音
評価
4.0 読者数
3.0
受賞:
新潮ドキュメント賞
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<目次>
プロローグ 一八年前
第1章 死の際に立ちながら
第2章 ただ“普通に”話すために
第3章 伝えられないもどかしさ
第4章 新人看護師の死
第5章 言葉を取り戻した先に
第6章 私自身に起きた突然の変化
第7章 “そのまま”のわが子を愛せるように
エピローグ たどりついた現実
<ブログ等>
『吃音 伝えられないもどかしさ』誰にでも居場所がある社会をつくるために
(HONZ 2019/02/15)
『吃音 伝えられないもどかしさ』吃音者の著者が当事者たちの現実に迫る
(HONZ 2019/03/09)
身近なれど未知なる障害『吃音 伝えられないもどかしさ』
(HONZ 2019/03/28)
<別版>
単行本
(2019-01-31)
<近藤 雄生の本>
オオカミと野生のイヌ
家のネコと野生のネコ
旅に出よう――世界にはいろんな生き方があふれてる
近藤 雄生のいい本一覧