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新聞書評
安楽死を遂げるまで
著者:
宮下 洋一
レーベル:
小学館文庫
出版社:小学館
文庫:432ページ
発売日:2021/06/07
価格:935円
分類:
家庭療法・医学
文学・評論
キーワード:
安楽死
評価
3.8 読者数
3.1
受賞:
講談社ノンフィクション賞
紹介:
橘玲
<マイリスト>
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購入済み
読了
<目次>
第1章 安楽死の瞬間(スイス)
第2章 僕が死ぬ日にパーティをしよう(オランダ)
第3章 精神疾患者が安楽死できる国(ベルギー)
第4章 「死」を選んだ女と「生」を選んだ女(アメリカ)
第5章 愛か、エゴか(スペイン)
第6章 殺人医師と呼ばれた者たち(日本)
<新聞書評>
SUNDAY LIBRARY:三浦 天紗子・評『安楽死を遂げるまで』宮下洋一・著
(サンデー毎日 2018/02/20)
『安楽死を遂げるまで』 宮下洋一著
(読売新聞 2018/02/26)
<ブログ等>
『安楽死を遂げるまで』幸せのまま逝きたい
(HONZ 2018/03/06)
<別版>
単行本
(2017-12-13)
<宮下 洋一の本>
安楽死を遂げた日本人
死刑のある国で生きる
宮下 洋一のいい本一覧