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ハプスブルク家の食卓
著者:
関田 淳子
出版社:集英社
単行本:268ページ
発売日:2002-01-25
分類:
ドイツ・オーストリア史
ヨーロッパ史一般
暮らし・健康・子育て
キーワード:
ハプスブルク家
食卓
評価
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<目次>
第1章 皇帝たちの食卓
ハプスブルク家の夜明け―中世オーストリアの食卓事情
メロンを食べて死んだ皇帝―フリードリヒ三世 ほか
第2章 宮廷料理の舞台裏
ウィーン宮廷料理の成り立ち
宮廷台所で働く料理人たち ほか
第3章 華麗なるウィーン宮廷菓子
その歴史
ハプスブルク家の甘い物好き
第4章 栄華の象徴―食器と銀器の饗宴
磁器・ガラス器
銀器 ほか
<別版>
新人物文庫
(2010-06-07)
<関田 淳子の本>
ハプスブルク家の食卓
ハプスブルク家のお菓子 プリンセスたちが愛した極上のレシピ
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