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新聞書評
誘拐された西欧、あるいは中欧の悲劇
著者:
ミラン・クンデラ
阿部 賢一
レーベル:
集英社新書
出版社:集英社
新書
発売日:2025/04/17
価格:1045円
分類:
作家研究
キーワード:
誘拐
西欧
悲劇
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<目次>
文学と小民族(解説(ジャック・ルプニク)
文学と小民族 チェコスロヴァキア作家大会での演説(一九六七年))
誘拐された西欧、あるいは中欧の悲劇(解説(ピエール・ノラ)
誘拐された西欧、あるいは中欧の悲劇(一九八三年))
<新聞書評>
「誘拐された西欧、あるいは中欧の悲劇」書評 無力さを自覚する「小民族」の声
(朝日新聞 2025/05/24)
張競・評 『誘拐された西欧、あるいは中欧の悲劇』=ミラン・クンデラ著、阿部賢一・訳
(毎日新聞 2025/05/31)
<ミラン・クンデラの本>
冗談
存在の耐えられない軽さ
小説の技法
不滅
冗談
小説の精神
笑いと忘却の書
ミラン・クンデラのいい本一覧
<阿部 賢一の本>
美術館って、おもしろい! : 展覧会のつくりかた、働く人たち、美術館の歴史、裏も表もすべてわかる本
ロボット-RUR
火葬人
阿部 賢一のいい本一覧