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新聞書評
いとも優雅な意地悪の教本
著者:
橋本 治
レーベル:
集英社新書
出版社:集英社
新書:232ページ
発売日:2017-09-15
分類:
社会学概論
社会一般
社会と文化
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<目次>
第1講 意地悪とはなにか
第2講 メリル・ストリープに学ぶ意知悪の意味
第3講 樋口一葉は頭がいい
第4講 紳士は意地悪がお好き
第5講 紫式部に陰険さを学ぶ
第6講 男と女はどっちが意地悪か
第7講 悪を考える
第8講 それで、この話はどうまとめればいいのだろう
<新聞書評>
【書評】「意地悪は人間関係を円滑にする」? 『いとも優雅な意地悪の教本』橋本治著
(産経新聞 2017/11/05)
<橋本 治の本>
たとえ世界が終わっても その先の日本を生きる君たちへ
小林秀雄の恵み
その後の仁義なき桃尻娘
双調平家物語 序の巻 栄花の巻 (1)
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