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新聞書評
新・都市論TOKYO
著者:
隈 研吾
清野 由美
レーベル:
集英社新書
出版社:集英社
新書:238ページ
発売日:2008-01-17
価格:778円
分類:
国内旅行
紀行文・旅行記
建築家・様式
キーワード:
TOKYO
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<目次>
都市開発の手法を概観する
第1回 汐留―悲しい「白鳥の歌」が響き渡る二一世紀の大再開発
第2回 丸の内―東京の超一等地に三菱の「余裕」がどこまで肉薄するか
第3回 六本木ヒルズ―森稔の執念が結実した東京の蜃気楼
第4回 代官山―凶暴な熊に荒らされる運命のユートピア
第5回 町田―「郊外」かと思っていたら「都市」だったという逆説
対話篇 そして北京
<新聞書評>
新・都市論TOKYO [著]隈研吾・清野由美
(朝日新聞 2008/02/24)
<隈 研吾の本>
建築家、走る
自然な建築
なぜぼくが新国立競技場をつくるのか
反オブジェクト―建築を溶かし、砕く
日本人はどう住まうべきか?
人口減少社会の未来学
日本人はどう死ぬべきか?
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