多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
国運の分岐点 中小企業改革で再び輝くか、中国の属国になるか
著者:
デービッド・アトキンソン
レーベル:
講談社プラスアルファ新書
出版社:講談社
新書:256ページ
発売日:2019/09/21
分類:
経済学・経済事情
国際政治情勢
政治入門
キーワード:
分岐点
中小
中国
評価
3.8 読者数
3.0
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
第1章 「低成長のワナ」からいかにして抜け出すか
第2章 日本経済の最大の問題は中小企業
第3章 この国をおかしくした1964年問題
第4章 崩壊しはじめた1964年体制
第5章 人口減少・高齢化で「国益」が変わった!
第6章 国益と中小企業経営者の利益
第7章 中小企業 護送船団方式の終焉
第8章 中国の属国になるという最悪の未来と再生への道
<ブログ等>
『国運の分岐点 中小企業改革で再び輝くか、中国の属国になるか』日本経済再生のカギは「中小企業神話」の克服にあり
(HONZ 2019/11/30)
<デービッド・アトキンソンの本>
デービッド・アトキンソン 新・観光立国論
日本人の勝算 人口減少×高齢化×資本主義
イギリス人アナリスト 日本の国宝を守る 雇用400万人、GDP8パーセント成長への提言
デービッド・アトキンソン 新・生産性立国論
日本企業の勝算: 人材確保×生産性×企業成長
世界一訪れたい日本のつくりかた
デービッド・アトキンソン 新・所得倍増論 潜在能力を活かせない「日本病」の正体と処方箋
デービッド・アトキンソンのいい本一覧
<こちらの本も閲覧されています>
アベノミクスによろしく
親中派の崩壊
命の経済~パンデミック後、新しい世界が始まる
アメリカ
ヒトはなぜ「がん」になるのか; 進化が生んだ怪物
137億年の物語 宇宙が始まってから今日までの全歴史