第1章 同志として、友として(平尾に追いつきたい(土田雅人)
せめて夢に出てきてくれたら(高崎利明)
なんで誠二がおらへんのやろ(大本博立)
いまも声が聞こえる(辻芳樹)
失敗を責めない、チャレンジを褒める(奥聡一郎))
第2章 平尾誠二は生きている(平尾がわたしを奮い立たせた(山口良治)
きちんと考え、選択することの大切さ(元木由記雄)
ありがとうございます。そう言いたかった(杉本慎治)
いつもぼくらを見守って居くれている(藤高之)
真似はしない。自分らしくやる(橋本大輝)
息子と本気で向き合ってくれた(渡辺真二))
第3章 父と子の友愛(親としての生き方を、父に問われている(大塚早紀)
好きな仕事ができるって、すばらしいな(平尾昂大))
