支援・指導のむずかしい子を支える魔法の言葉 (健康ライブラリーイラスト版)
<マイリスト>
<目次>
1 「話せばわかる」が通じない!
- みんなの悩み―支援・指導が行き詰まるパターンはいろいろ
- 支援・指導が必要な子1―周囲を困らせる子には二つのタイプがある ほか
2 子どもに伝わる!魔法の言葉
- 子どもとの対話の基本―「的外し」と「肯定」のフィードバックで魔法がかかる!
- 対話のきっかけをつくる―困っていたんだね―汎用性の高い的外しの魔法 ほか
3 困った場面でこそ「言葉の力」が重要
- 教室全体が騒がしいとき―静かにしろ!…って言うと思った?―笑いを活用
- 加害行為―理由ではなく事実を聞いています―わかりやすい対応を ほか
4 「これから」につながる支援・指導のために
- 支援・指導の目標1―「当たり前のこと」でつまずかないようにする
- 支援・指導の目標2―究極の目標は「自分で生きていける力」を養うこと ほか
5 保護者との対話がうまくいく魔法の言葉
- 保護者との対話の基本1―「親のせい」にしない。「子どもが変われば親も変わる」
- 保護者との対話の基本2―「さわやかな自己主張」のスキルが対話力を上げる ほか