- 山本容子のホスピタル・アートは天井から始った―天井画の原点は、天井のシミ!?
- さて、何を描く?―心がパーッと広がる絵
- 画材は何を使うべきか―時がたつほど、味がでる ほか
- 「ここはどこ?」に対応する工夫―赤い廊下に赤い椅子
- 各科に似合うアートがある―消化器内科にはネオンアート
- 緊張を強いられるエリアに―キラキラの集中治療室 ほか
- 現場の医師が切実に求めたアート―一通のメールから
- ふつうの病院に、アート壁画を―汚れたら、ふき取れる絵を
- 医療現場のまっただ中で描く―オーベルニュの子守唄 ほか
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<目次>
<山本 容子の本>