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新聞書評
我、拗ね者として生涯を閉ず
著者:
本田 靖春
出版社:講談社
単行本:594ページ
発売日:2005-02-22
分類:
ジャーナリズム
ノンフィクション
自伝・伝記
文学・評論
歴史・地理
キーワード:
我
生涯
閉
評価
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<目次>
由緒正しい貧乏人
植民地朝鮮、支配者の子として
戦後民主主義、光輝く
新聞記者への道
社会部配属、そして暗転
溌剌たる警察回り、そして遊軍
社会部が社会部であった時代
渾身の「黄色い血」キャンペーン
病床で飽食日本を斬る
正力コーナーへの嫌悪〔ほか〕
<新聞書評>
我、拗ね者として生涯を閉ず [著]本田靖春
(朝日新聞 2005/03/13)
<別版>
講談社文庫
(2007-11-15)
<本田 靖春の本>
不当逮捕
誘拐
我、拗ね者として生涯を閉ず(上)
私戦
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