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墜落現場 遺された人たち―御巣鷹山、日航機123便の真実
著者:
飯塚 訓
出版社:講談社
単行本:242ページ
発売日:2001-05
分類:
ノンフィクション
事件一般
事故
社会学概論
文学・評論
キーワード:
墜落
現場
人
真実
評価
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<目次>
第1章 遺族たち
第一発見者の思い
炎上をまぬがれた遺書 ほか
第2章 生存者たち
御巣鷹山のある村
事故発生時の態勢 ほか
第3章 自衛隊員たち
もっとも凄惨で苛酷な現場
第一空挺団、出動 ほか
第4章 医師、看護婦たち
生存者が移送されてくる
四人を病院に収容するまで ほか
第5章 葬送のとき
葬儀屋は、見た
警察から「棺桶は何本あるか」 ほか
<別版>
講談社プラスアルファ文庫
(2005-07-21)
<飯塚 訓の本>
墜落遺体 御巣鷹山の日航機123便
墜落現場 遺された人たち
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