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新聞書評
坂口安吾と中上健次
著者:
柄谷 行人
レーベル:
講談社文芸文庫
出版社:講談社
文庫:416ページ
発売日:2006-09-09
分類:
ノンフィクション
文学・評論
キーワード:
坂口
安吾
中上
健次
評価
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<目次>
1 坂口安吾をめぐって
『日本文化私観』論
安吾、理性の狂気
安吾はわれわれの「ふるさと」である ほか
2 中上健次をめぐって
「十九歳の地図」書評
中上健次論抄
中上健次への手紙 ほか
3 安吾と中上をめぐって―関井光男との対話
安吾の可能性
闘争する知性と文学
<柄谷 行人の本>
定本 日本近代文学の起源
日本近代文学の起源 原本
世界史の構造
柄谷行人中上健次全対話
政治と思想 1960-2011
探究(1)
戦後思想の到達点: 柄谷行人、自身を語る 見田宗介、自身を語る
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