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新聞書評
ハプスブルク家
著者:
江村 洋
レーベル:
講談社現代新書
出版社:講談社
新書:248ページ
発売日:1990-08-10
分類:
ノンフィクション
ヨーロッパ史一般
キーワード:
ハプスブルク家
評価
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<目次>
序章 ハプスブルクの揺籃期―ルードルフ一世からマクシミリアン帝へ
第1章 マクシミリアン一世―華麗なるブルゴーニュ文化のさなかで
第2章 カール五世とその時代―太陽の没することなき帝国
第3章 ウィーンとマドリッド―ハプスブルクの枢軸
第4章 マリア・テレジア女帝―恵み豊かな治世
第5章 会議は踊る―三月革命の前夜
終章 民族主義の嵐のなかで―ハプスブルク帝国の落日
<新聞書評>
[編集者(が/を)つくった本] 良き入門書を志す原点 中央公論新社・並木光晴さん
(朝日新聞 2019/07/24)
<江村 洋の本>
マリア・テレジア: ハプスブルク唯一の「女帝」
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