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新聞書評
佐佐木信綱と短歌の百年
著者:三枝 昂之
出版社:KADOKAWA
単行本:372ページ
発売日:2023/09/05
価格:3300円
分類:
外国詩
詩集
キーワード:
短歌
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<目次>
第1部 明治
われ春風に身をなして
和歌革新への道
和歌革新運動と信綱 ほか
第2部 大正
人の世はめでたし―『常盤木』という着地
試の日は我らにぞこし―関東大震災と『校本万葉集』
崩壊からの出発―震災後の短歌
第3部 昭和
ひろく、深く、おのがじしに―歌に対する予の信念
わが此の声低くしあれど―大戦前夜の信綱
海は山は昨日のままの海山なるを―信綱の敗戦 ほか
<新聞書評>
<書評>『佐佐木信綱と短歌の百年』三枝昂之(さいぐさ・たかゆき) 著
(東京新聞 2023/10/15)
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