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新聞書評
世界が土曜の夜の夢なら ヤンキーと精神分析
著者:
斎藤 環
出版社:角川書店(角川グループパブリッシング)
単行本:253ページ
発売日:2012-06-30
分類:
社会一般
社会学概論
文学・評論
キーワード:
世界
夜
夢
ヤンキー
精神分析
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<目次>
第1章 なぜ「ヤンキー」か
第2章 アゲと気合
第3章 シャレとマジのリアリズム
第4章 相田みつをとジャニヲタ
第5章 バッドテイストと白洲次郎
第6章 女性性と母なるアメリカ
第7章 ヤンキー先生と「逃げない夢」
第8章 「金八」問題とひきこもり支援
第9章 野郎どもは母性に帰る
第10章 土下座とポエム
第11章 特攻服と古事記
<新聞書評>
世界が土曜の夜の夢なら―ヤンキーと精神分析 [著]斎藤環
(朝日新聞 2012/08/19)
世界が土曜の夜の夢なら―ヤンキーと精神分析 [著] 斎藤環
(週刊朝日 2012/10/05)
『世界が土曜の夜の夢なら』 斎藤環著
(読売新聞 2015/09/03)
<ブログ等>
『世界が土曜の夜の夢なら ヤンキーと精神分析』 アゲと気合の日本人論
(HONZ 2012/07/06)
<別版>
角川文庫
(2015-07-25)
<斎藤 環の本>
いのっちの手紙
中高年ひきこもり
臨床のフリコラージュ: 心の支援の現在地
「ひきこもり」救出マニュアル〈実践編〉
「社会的うつ病」の治し方―人間関係をどう見直すか
オープンダイアローグとは何か
「自傷的自己愛」の精神分析
斎藤 環のいい本一覧