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新聞書評
池上彰の「経済学」講義1 歴史編 戦後70年 世界経済の歩み
著者:
池上 彰
レーベル:
角川文庫
出版社:KADOKAWA
文庫:432ページ
発売日:2017-03-25
分類:
経済学
投資・金融・会社経営
文学・評論
キーワード:
池上
彰
経済学
講義
戦後
世界
経済
歩み
評価
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<目次>
プロローグ 経済学を学ぶということ
1 経済、そして経済学とはそもそも何か
2 廃墟から立ち上がった日本
3 東西冷戦の中の日本
東西冷戦終結の象徴 ベルリンの壁はどうして崩壊したのか
4 日本はなぜ高度経済成長を実現できたのか
5 高度経済成長の歪み―公害問題が噴出した
6 バブルが生まれ、はじけた
7 社会主義の失敗と教訓―ソ連、東欧、北朝鮮
8 中国の失敗と発展
<新聞書評>
『池上彰の「経済学」講義1 歴史編』 池上彰著
(読売新聞 2017/05/30)
<別版>
単行本
(2014/12/29)
<池上 彰の本>
おとなの教養3: 私たちは、どんな未来を生きるのか?
知らないと恥をかく世界の大問題14 大衝突の時代――加速する分断
「見えざる手」が経済を動かす
池上彰の「経済学」講義2 ニュース編 覇権をめぐりお金が武器に
知らないと恥をかく世界の大問題15 21世紀も「戦争の世紀」 となるのか?
知らないと恥をかく世界の大問題16 トランプの“首領モンロー主義時代”
知らないと恥をかく世界の大問題 現代史の大転換点 (13)
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