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新聞書評
ナショナリズムの現在――〈ネトウヨ〉化する日本と東アジアの未来
著者:
宇野常寛
萱野稔人
小林よしのり
朴順梨
與那覇潤
レーベル:
朝日新書
出版社:朝日新聞出版
新書:200ページ
発売日:2014-12-12
分類:
政治入門
日本の政治
キーワード:
ナショナリズム
現在
日本
東アジア
未来
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<目次>
第1章 ナショナリズムの現在―“ネトウヨ”化する日本と東アジアの未来
今の「ネトウヨ」にはそもそも歴史観がない!?
左派陣営はネトウヨ的世論の背後にあるものを見過ごしている
『戦争論』から16年―小林よしのりは今の「ネトウヨ」をどう見ているのか? ほか
第2章 「国家とはなにか」を問い直す
“存在論的”に国家を捉え直すために
大陸的な知のポテンシャルとは
戦争と軍事力の“存在論” ほか
第3章 解釈改憲と「戦後」の終わり―『美しい国へ』と『日本改造計画』
「自分語り」の政治学
「ゴーストライター」は誰だったか?
挫折した「透明化」への改革 ほか
<新聞書評>
ナショナリズムの現在 [著]萱野稔人、小林よしのり、朴順梨、與那覇潤、宇野常寛
(週刊朝日 2015/02/06)
『ナショナリズムの現在』 萱野稔人、小林よしのり、朴順梨、與那覇潤、宇野常寛著
(読売新聞 2015/02/17)
<宇野常寛の本>
庭の話
ぼくらが愛した「カーネーション」
人類を前に進めたい チームラボと境界のない世界
若い読者のためのサブカルチャー論講義録
ゼロ年代の想像力
リトル・ピープルの時代
遅いインターネット(NewsPicks Book)
宇野常寛のいい本一覧
<萱野稔人の本>
超マクロ展望 世界経済の真実
成長なき時代の「国家」を構想する ―経済政策のオルタナティヴ・ヴィジョン―
死刑 その哲学的考察
暴力はいけないことだと誰もがいうけれど
カネと暴力の系譜学
最新 日本言論知図
闘うための哲学書
萱野稔人のいい本一覧
<小林よしのりの本>
戦争する国の道徳 安保・沖縄・福島
昭和天皇論: ゴーマニズム宣言SPECIAL
ゴーマニズム宣言SPECIAL 天皇論 平成29年 増補改訂版
希望の国・日本
ゴーマニズム宣言SPECIAL 新天皇論
ゴーマニズム宣言SPECIAL コロナ論
保守も知らない靖国神社
小林よしのりのいい本一覧
<與那覇潤の本>
病と障害と、傍らにあった本。
中国化する日本 増補版 日中「文明の衝突」一千年史
心を病んだらいけないの?: うつ病社会の処方箋
日本人はなぜ存在するか
知性は死なない 平成の鬱をこえて 増補版
平成史―昨日の世界のすべて
歴史なき時代に 私たちが失ったもの 取り戻すもの
與那覇潤のいい本一覧