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新聞書評
期待と回想 語りおろし伝
著者:
鶴見 俊輔
レーベル:
朝日文庫
出版社:朝日新聞社
文庫:654ページ
発売日:2008/01/11
価格:1100円
分類:
ノンフィクション
文学・評論
日本
東洋哲学入門
東洋思想
歴史・地理
キーワード:
期待
回想
伝
評価
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<目次>
1 アメリカ哲学と出会う
2 かるたの思想
3 記号のプラグマティズム
4 転向について
5 意志のあるところ
6 アナキズムは何の方法か
7 伝記のもつ意味
8 外からのまなざし
9 編集の役割
10 雑誌『思想の科学』の終わりとはじまり
<鶴見 俊輔の本>
思い出袋 (岩波新書)
戦時期日本の精神史―1931‐1945年
戦争が遺したもの
思想をつむぐ人たち ---鶴見俊輔コレクション1
言い残しておくこと
わたしが外人だったころ
日本人は何を捨ててきたのか: 思想家・鶴見俊輔の肉声
鶴見 俊輔のいい本一覧