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戦争の美術史
著者:
宮下 規久朗
レーベル:
岩波新書
出版社:岩波書店
新書
発売日:2025/11/25
価格:1496円
分類:
美術史
キーワード:
戦争
美術
評価
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<目次>
第1章 戦争美術のはじまり―古代からルネサンスまで
第2章 惨禍はどう描かれたか―近世の戦争
第3章 日本の戦争美術―中世から日清・日露戦争まで
第4章 国家は美術と手を結んだ―第一次世界大戦
第5章 美術作品と偏見―第二次世界大戦
第6章 「どうかよい絵を描いて下さい」―戦時中の日本
第7章 記憶の芸術―二十世紀後半から今日まで
<宮下 規久朗の本>
西洋絵画の巨匠 カラヴァッジョ
もっと知りたいカラヴァッジョ―生涯と作品
カラヴァッジョ巡礼
一枚の絵で学ぶ美術史 カラヴァッジョ《聖マタイの召命》
フェルメールの光とラ・トゥールの焔: 「闇」の西洋絵画史
美術の力 表現の原点を辿る
カラヴァッジョへの旅 天才画家の光と闇
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