多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
パレスチナ実験場──世界に輸出されるイスラエルの占領技術
著者:アントニー・ローウェンスティン 河野 純治
出版社:岩波書店
単行本(ソフトカバー)
発売日:2025/12/11
価格:3960円
分類:
アジア・アフリカ
中東
国際政治情勢
外交・国際関係
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
序章
第一章 欲しがる者には誰であれ武器を売る
第二章 九・一一はビジネスにとって好都合だった
第三章 平和の芽を摘む
第四章 イスラエル式の占領を世界に売りこむ
第五章 イスラエル式の支配という根強い誘惑
第六章 スマホの中枢に潜むイスラエルの大規模監視
第七章 ソーシャルメディア企業はパレスチナ人を嫌う
結論
<新聞書評>
「パレスチナ実験場」 実証済み兵器への誘惑に抗する 朝日新聞書評から
(朝日新聞 2026/02/21)