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新聞書評
いくつもの武蔵野へ 郊外の記憶と物語
著者:
赤坂 憲雄
出版社:岩波書店
単行本:288ページ
発売日:2025/10/28
価格:3080円
分類:
思想・社会
文学・評論
昔話・伝承
社会一般
キーワード:
いくつ
郊外
記憶
物語
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<目次>
第一部 はじまりの武蔵野
武蔵野は移民の大地である
雑木林
浅間山
野川
ハケ
第二部 文学的な、いくつもの武蔵野
見えない野火
不浄取りの道
流され王の裔
憂鬱なる田園にて
黒い武蔵野へ
深大寺という縁起
東京を西へゆく
原風景としての原っぱ
補論 ジブリアニメの武蔵野1 『平成狸合戦ぽんぽこ』
補論 ジブリアニメの武蔵野2 『借りぐらしのアリエッティ』
<新聞書評>
<書評>『いくつもの武蔵野へ 郊外の記憶と物語』赤坂憲雄 著
(東京新聞 2026/01/25)
<赤坂 憲雄の本>
危機の時代に読み解く『風の谷のナウシカ』
岡本太郎の見た日本
排除の現象学
ナウシカ考 風の谷の黙示録
「東北」再生―その土地をはじまりの場所へ
性食考
東北学/忘れられた東北
赤坂 憲雄のいい本一覧