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コロナ禍の東京を駆ける: 緊急事態宣言下の困窮者支援日記
著者:稲葉剛 小林美穂子
和田靜香
出版社:岩波書店
単行本:186ページ
発売日:2020/11/30
価格:2090円
分類:
社会学概論
社会福祉
キーワード:
コロナ禍
東京
緊急
日記
評価
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<目次>
ホームレス・クライシスに立ち向かう
困窮者支援活動日記―2020年4月8日?7月1日
新型コロナ緊急事態宣言下のある体験
「コロナ禍」における「通信禍」―支援対応の「ニューノーマル」を模索して
<和田靜香の本>
時給はいつも最低賃金、これって私のせいですか? 国会議員に聞いてみた。
50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考えた身近な政治のこと
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