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新聞書評
現代社会の理論 (定本 見田宗介著作集 第1巻)
著者:
見田 宗介
出版社:岩波書店
単行本:192ページ
発売日:2011-11-09
分類:
社会一般
社会学概論
キーワード:
現代
社会
理論
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<目次>
現代社会の理論 増補版―情報化・消費化社会の現在と未来
情報化/消費化社会の展開―自立システムの形成
環境の臨界/資源の臨界―現代社会の「限界問題」1
南の貧困/北の貧困―現代社会の「限界問題」2
情報化/消費化社会の転回―自立システムの透徹
現代社会はどこに向かうか
未来の消失。現代の矛盾
生命曲線。歴史曲線 「現代」とはどういう時代か
脱高度成長期の精神変容 近代の矛盾の「解凍」
グローバル・システムの危機。あるいは球の幾何学 情報化/消費化社会の臨界
世界の無限。世界の有限
<新聞書評>
現代社会の“未来”を見つめて―― 『定本 見田宗介著作集』(見田宗介 著)
(週刊文春 2012/02/22)
<見田 宗介の本>
まなざしの地獄
現代社会はどこに向かうか――高原の見晴らしを切り開くこと
現代社会の理論―情報化・消費化社会の現在と未来
戦後思想の到達点: 柄谷行人、自身を語る 見田宗介、自身を語る
宮沢賢治―存在の祭りの中へ
見田 宗介のいい本一覧