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ものがたりの余白―エンデが最後に話したこと
著者:
ミヒャエル エンデ
出版社:岩波書店
単行本:281ページ
発売日:2000-02-21
分類:
ドイツ文学
ノンフィクション
外国のエッセー・随筆
外国文学研究
キーワード:
ものがたり
余白
エンデ
最後
評価
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<目次>
1 書くということ
2 少年時代の思い出
3 思索のとき
4 夢について
5 死について
<別版>
岩波現代文庫
(2009-11-13)
<ミヒャエル エンデの本>
ものがたりの余白 エンデが最後に話したこと
自由の牢獄
エンデのメモ箱
鏡のなかの鏡―迷宮
闇の考古学: 画家エトガー・エンデを語る
ジム・ボタンと13人の海賊
鏡のなかの鏡 迷宮
ミヒャエル エンデのいい本一覧