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新聞書評
さよなら未来 エディターズ・クロニクル2010-2017
著者:
若林恵
出版社:岩波書店
単行本:544ページ
発売日:2018/04/21
分類:
ノンフィクション
キーワード:
未来
評価
4.0 読者数
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<目次>
これからの音楽の話のために
K‐POPの遠近法
読むが変わる
福島第一原発事故直後一〇日間の真実
メキシコの食いもんはうまいんですかね
ワインバーグ博士とありえたかもしれないもうひとつの原発の物語
え?マグロもなの?
血族―過去と未来のゴーストとしての人間
ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングルジム
寿司でいくか、ハンバーガーでいくか〔ほか〕
<新聞書評>
『さよなら未来』 若林恵著
(読売新聞 2018/06/04)
【書評】文筆家・木村衣有子が読む『さよなら未来 エディターズ・クロニクル 2010-2017』 自分の考えめぐらすために
(産経新聞 2018/06/10)
<若林恵の本>
NEXT GENERATION GOVERNMENT 次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方 特装版
週刊だえん問答 コロナの迷宮
若林恵のいい本一覧
<こちらの本も閲覧されています>
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100年後の世界
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思いつきで世界は進む
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