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新聞書評
越境の声
著者:
リービ 英雄
出版社:岩波書店
単行本:258ページ
発売日:2007-11-29
価格:2160円
分類:
ノンフィクション
文学理論
ビジネス・経済
キーワード:
越境
声
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<目次>
1 文学はどこへ向かうか
2 越境の声
紀行の現代
日本“語”文学の可能性
異言語体験と「文学の力」
中国大陸、文学の新しさ
バイリンガル・エクサイトメント
3 “9・11”、日本語として
スーザンが残したことば
夏の終わりのTuesday afternoon
“9・11”と文学
4 越境の跡
「名誉」ある越境の痕跡
ひとは「何語」で生きるのか
千年紀城市に向かって―中国人になったユダヤ人を探す旅
イーリャ・フォルモーザ―四十三年ぶりの台湾
<新聞書評>
越境の声 [著]リービ英雄
(朝日新聞 2008/02/03)
<リービ 英雄の本>
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星条旗の聞こえない部屋
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