2026年8月30日~2026年9月5日
| 朝日新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | スナックふたり (単行本) | 川上 弘美 | 青山七恵 |
| 書評 | 天皇五代と戦争 平成の天皇皇后は皇居で何を語ったか | 保阪 正康 | 御厨貴 |
| 書評 | アナール学派と歴史学の危機:歴史家は断崖を歩く | ロジェ・シャルチエ、翻訳:川口茂雄 | 中澤達哉 |
| 書評 | 人と土地――台湾 1974-1986 | 原著:阮義忠、翻訳:栖来ひかり | 石井美保 |
| 書評 | Empire οf AI(エンパイア オブ AI): 新しい帝国が生まれるとき | カレン・ハオ、翻訳:長谷川 圭 | 高谷幸 |
| 書評 | シーラカンスに会いに行く (一般書) | 高野 真吾、監修:鈴木 直樹、監修:沼津港深海水族館 | 美村里江 |
| 読売新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 純文学って何だよ | 鴻池留衣 | 大森静佳 |
| 書評 | ヒロシマ、ナガサキ隠された真実 | 三山秀昭 | 辻田真佐憲 |
| 書評 | 年貢 せめぎ合う江戸時代の領主と百姓 | 渡辺尚志 | 宮部みゆき |
| 書評 | 東寺と京都の一二〇〇年 | 新見康子 | 倉本一宏 |
| 書評 | 口笛吹きと音楽の犬 | 大滝瓶太 | 奥野克巳 |
| 書評 | ハイデガー伝 カトリシズム、革命、ナチズム | ギヨーム・パイヤン | 苅部直 |
| 書評 | 夜の恩寵 | 三浦しをん | 浅古泰史 |
| 書評 | 才能に頼らない こども将棋上達法 | 加藤幸男 | 藤井一至 |
| 書評 | ため息以上、通院未満……こころの『安全基地』のつくりかた | 佐瀬りさ | 佐橋亮 |
| 毎日新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 宮﨑駿の詩学 | 赤坂憲雄 | 堀江敏幸 |
| 書評 | わたしを忘れないで アンネが日記を書く前の物語 | アリス・ホフマン | 東直子 |
| 書評 | 隅から隅まで外国語 | 黒田龍之助 | |
| 書評 | お医者さんはなぜ「がんで死にたい」と言うのか? | 佐藤眞一 | |
| 書評 | 維摩経とは何か | 植木雅俊 | |
| 書評 | 祖父のあつめたメキシコ | 和田萌 | |
| 書評 | マサニエッロの反乱 | 倉科岳志 | |
| 書評 | 日本人はなぜ家で靴を脱ぐのか 土足禁止の精神史 | 井上章一 | 永江朗 |
| 書評 | 君主制原理 その生成、終焉、そして遺産 | 長谷部恭男 | 加藤陽子 |
| 書評 | KINDNESS 思いやりと優しさで世界を変える | ジャシンダ・アーダーン | 武田砂鉄 |
| 東京新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 定年後の日本人は世界一の楽園を生きる | 佐藤優 | [記者の1冊] |
| 書評 | 誰何(すいか) | 伏尾美紀 | [推しエンタメ本] |
| 書評 | 沖縄は今も「戦世(いくさゆ)」をうたう 戦争から生まれ、平和を願った、島うたの80年史 | 藤田正 | |
| 書評 | プライベート・エクイティ 資本主義が世界を食い尽くす | ブレンダン・バルー | |
| 書評 | 軍都を歩く 基地と住民の地域生活史 | 清水亮 | [著者は語る] |