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齋藤純一の書評

朝日新聞
Link書名著者等掲載日
書評 「投壜通信」の詩人たち―〈詩の危機〉からホロコーストへ 細見 和之 2018年4月29日
書評 憎しみに抗って―不純なものへの賛歌 カロリン・エムケ浅井 晶子 2018年4月15日
書評 電力と政治―日本の原子力政策全史 上川 龍之進 2018年3月18日
書評 議院内閣制―変貌する英国モデル 高安 健将 2018年2月11日
書評 代表の概念 ハンナ・ピトキン、早川 誠 2018年1月21日
書評 アメリカ 暴力の世紀―第二次大戦以降の戦争とテロ ジョン・W.ダワー、田中 利幸 2018年1月7日
書評 世代問題の再燃―ハイデガー、アーレントとともに哲学する 森 一郎 2017年12月3日
書評 憲法と世論―戦後日本人は憲法とどう向き合ってきたのか 境家 史郎 2017年11月12日
書評 国家がなぜ家族に干渉するのか―法案・政策の背後にあるもの 本田 由紀伊藤 公雄 2017年10月22日
書評 ナチスの「手口」と緊急事態条項 長谷部 恭男石田 勇治 2017年10月1日
書評 帝国と立憲―日中戦争はなぜ防げなかったのか 坂野 潤治 2017年9月10日
書評 「維新革命」への道―「文明」を求めた十九世紀日本 苅部 直 2017年8月13日
書評 「大衆」と「市民」の戦後思想−藤田省三と松下圭一 趙星銀 2017年8月6日
書評 一枚の切符―あるハンセン病者のいのちの綴り方 崔 南龍 2017年7月16日
書評 熟議民主主義の困難―その乗り越え方の政治理論的考察 田村哲樹 2017年7月9日
書評 自民党―「一強」の実像 中北 浩爾 2017年6月18日
書評 子どもたちの階級闘争−ブロークン・ブリテンの無料託児所から ブレイディ みかこ 2017年6月11日
書評 ポピュリズムとは何か ヤン=ヴェルナー・ミュラー、板橋 拓己 2017年6月4日
書評 フェミニストたちの政治史―参政権、リブ、平等法 大嶽 秀夫 2017年5月7日
書評 あま世へ−沖縄戦後史の自立にむけて 森 宣雄、冨山 一郎、戸邉 秀明 2017年4月30日
書評 われらの子ども―米国における機会格差の拡大 ロバート・D・パットナム、柴内 康文 2017年4月23日
書評 福祉政治史 格差に抗するデモクラシー 田中 拓道 2017年4月2日

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