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多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
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池上俊一の書評

朝日新聞
Link書名著者等掲載日
書評 イエスとはなにか 笠原芳光、佐藤研 2005年3月27日
書評 ピーテル・ブリューゲル―ロマニズムとの共生 幸福輝 2005年3月13日
書評 斬首の光景 ジュリア・クリステヴァ星埜守之塚本昌則 2005年3月6日
書評 環境と景観の社会史 徳橋曜 2005年2月6日
書評 奇蹟の医の糧 パラケルスス、大槻真一郎、澤元亙 2005年1月16日
書評 お産椅子への旅―ものと身体の歴史人類学 長谷川まゆ帆 2004年12月19日
書評 村嶋歸之著作選集 第1巻「カフェー考現学」 村嶋歸之、津金澤聰廣、土屋礼子 2004年11月21日
書評 図説・ローマ帝国衰亡史 エドワード・ギボン、吉村忠典、後藤篤子 2004年11月7日
書評 中世パリの生活史 シモーヌ・ルー、杉崎泰一郎、吉田春美 2004年10月31日
書評 美学とジェンダー 女性の旅行記と美の言説 エリザベス・A・ボールズ、長野順子 2004年10月10日
書評 中世ヨ ピーター・ドロンケ、高田康成 2004年9月5日
書評 盗まれた手の事件 ジャン=ピエ ジャン=ピエール・ボー、野上博義 2004年8月29日
書評 大庭みな子 2004年8月22日
書評 十字軍の精神 ジャン・リシャ ジャン・リシャール、宮松浩憲 2004年7月25日
書評 ヴェネツィアの歴史 共和国の残照 永井三明 2004年7月11日
書評 中世の聖と俗−信仰と日常の交錯する空間 ハンス・ヴェルナー・ゲッツ、津山拓也 2004年6月13日
書評 バスクとバスク人 渡部哲郎 2004年5月23日
書評 第三帝国のR.シュトラウス 山田由美子 2004年5月9日
書評 新版 歴史のための弁明 マルク・ブロック、松村剛 2004年4月25日
書評 魔女の法廷 平野隆文 2004年3月14日
書評 ブローデル歴史集成1 地中海をめぐって フェルナン・ブローデル浜名優美 2004年3月7日
書評 肉体作品 ピーター・ブルックス、高田茂樹 2004年2月15日
書評 アメリカの反知性主義 リチャード・ホーフスタッター、田村哲夫 2004年1月25日
書評 大都会の夜 ヨアヒム・シュレーア、平田達治 2004年1月4日
日本経済新聞
Link書名著者等掲載日
書評 庭師が語るヴェルサイユ アラン・バラトン 2014年4月20日
書評 皇帝フリードリッヒ二世の生涯 上 塩野 七生 2014年2月2日
書評 新・ローマ帝国衰亡史 南川 高志 2013年7月14日
書評 ヴェルサイユの女たち: 愛と欲望の歴史 アラン・バラトン 2013年5月12日
書評 ドナウ ある川の伝記 クラウディオ・マグリス 2012年7月15日
書評 捏造される歴史 ロナルド・H. フリッツェ 2012年3月4日