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多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
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中西寛の書評

朝日新聞
Link書名著者等掲載日
書評 リベラリズム―古代と近代 レオ・シュトラウス、石崎嘉彦、飯島昇蔵 2006年3月26日
書評 暗闘―スターリン、トルーマンと日本降伏 長谷川毅 2006年3月5日
書評 マイク・マンスフィールド  ドン・オーバードーファー菱木一美、長賀一哉 2006年2月19日
書評 核を追う―テロと闇市場に揺れる世界 朝日新聞特別取材班 2006年2月5日
書評 開発援助の社会学 佐藤寛 2006年1月22日
書評 吉田茂 尊皇の政治家 原彬久 2005年12月11日
書評 武器としての〈言葉政治〉 不利益分配時代の政治手法 高瀬淳一 2005年12月4日
書評 捕虜たちの日露戦争 吹浦忠正 2005年11月20日
書評 アルジャジーラ H・マイルズ、河野純治 2005年10月23日
書評 崛起する中国 日本はどう中国と向き合うのか? 小島朋之 2005年10月9日
書評 科学大国アメリカは原爆投下によって生まれた 歌田明弘 2005年9月25日
書評 ルービン回顧録 ロバート・E・ルービン ロバート・E・ルービン、ジェイコブ・ワイズバーグ、古賀林幸 2005年9月11日
書評 ヒトラー 最期の12日間 ヨアヒム・フェスト、鈴木直 2005年8月21日
書評 竹内好という問い 孫歌 2005年7月24日
書評 日本の「ミドルパワー」外交 添谷芳秀 2005年7月10日
書評 帝政民主主義国家ロシア 中村逸郎 2005年6月26日
書評 中村屋のボース インド独立運動と近代日本のアジア主義 中島岳志 2005年6月19日
書評 反ユダヤ主義の歴史1 キリストから宮廷ユダヤ人まで レオン・ポリアコフ、菅野賢治 2005年5月22日
書評 ソーシャルパワー 社会的な<力>の世界歴史2 マイケル・マン、森本醇君塚直隆 2005年4月17日
書評 大仏破壊 高木徹 2005年3月27日
書評 外交による平和―孤独な政治家の幸福と不幸 細谷雄一 2005年3月13日
書評 憲法で読むアメリカ史<> 阿川尚之 2005年1月23日
書評 官邸外交 信田智人 2005年1月16日
書評 1688年―バロックの世界史像 ジョン・ウィルズ、別宮貞徳 2004年12月5日
書評 評伝―北一輝 松本健一 2004年11月7日
書評 平和を破滅させた和平 デイヴィッド・フロムキン、平野勇夫、椋田直子 2004年10月31日
書評 フジモリ時代のペルー 村上勇介 2004年10月10日
書評 重光葵―最高戦争指導会議記録・手記 重光葵、伊藤隆武田知己 2004年10月3日
書評 「日米関係」とは何だったのか マイケル・シャラ マイケル・シャラー、市川洋一 2004年9月12日
書評 攻撃計画 ブッシュのイラク戦争 ボブ・ウッドワ ボブ・ウッドワード、伏見威蕃 2004年8月22日
書評 自省録 歴史法廷の被告として 中曽根康弘 2004年8月8日
書評 誓い ハッサン・バイエフ、天野隆司 2004年7月25日
書評 記憶としてのパ 細谷千博、入江昭、大芝亮 2004年7月18日
書評 チベットの潜入者たち ピ ピーター・ホップカーク、今枝由郎 2004年7月4日
書評 予防戦争という論理 ベンジャミン・R・バーバー鈴木主税浅岡政子 2004年6月20日
書評 死を生きながら−イスラエル1993〜2003 デイヴィッド・グロスマン、二木麻里 2004年6月6日
書評 イラク戦争と明日の世界 ツヴェタン・トドロフ大谷尚文 2004年5月30日
書評 真説ラスプーチン  エドワード・ラジンスキー沼野充義望月哲男 2004年5月16日
書評 わが志は千里に在り―評伝 大来佐武郎 小野善邦 2004年5月9日
書評 「勝者の裁き」に向きあって 牛村圭 2004年5月2日
書評 日本の自立―対米協調とアジア外交 北岡伸一 2004年4月25日
書評 池田・佐藤政権期の日本外交 波多野澄雄 2004年4月18日
書評 アラブ政治の今を読む 池内恵 2004年4月4日
日本経済新聞
Link書名著者等掲載日
書評 米中もし戦わば ピーター ナヴァロ 2017年1月15日
書評 海洋アジアvs.大陸アジア:日本の国家戦略を考える (セミナー・知を究める) 白石 隆 2016年3月27日
書評 地政学の逆襲 「影のCIA」が予測する覇権の世界地図 ロバート・D・カプラン 2015年2月1日
書評 ブラックウォーター――世界最強の傭兵企業 ジェレミー・スケイヒル 2014年10月19日
書評 トップ・シークレット・アメリカ: 最高機密に覆われる国家 デイナ プリーストウィリアム アーキン 2013年12月22日