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水野和夫の書評

朝日新聞
Link書名著者等掲載日
書評 古代末期のローマ帝国―多文化の織りなす世界 ジリアン クラーク、足立 広明 2015年3月29日
書評 すべては1979年から始まった―21世紀を方向づけた反逆者たち クリスチャン・カリル、Christian Caryl、北川知子 2015年3月22日
書評 書物の夢、印刷の旅―ルネサンス期出版文化の富と虚栄 ラウラ・レプリ、柱本元彦 2015年2月22日
書評 経済と人間の旅 宇沢弘文 2015年2月15日
書評 図説・大西洋の歴史−世界史を動かした海の物語 マーティン・W.サンドラー、日暮雅通 2015年2月1日
書評 日本銀行と政治―金融政策決定の軌跡 上川龍之進 2014年12月21日
書評 キリスト教とローマ帝国―小さなメシア運動が帝国に広がった理由 ロドニー・スターク、穐田信子、松本宣郎 2014年12月7日
書評 大格差―機械の知能は仕事と所得をどう変えるか タイラー・コーエン若田部昌澄池村千秋 2014年11月9日
書評 海賊たちの黄金時代 マーカス・レディカー、和田光弘 2014年10月19日
書評 アベノミクス批判―四本の矢を折る 伊東光晴 2014年10月12日
書評 文明と文化の思想 松宮秀治 2014年9月21日
書評 アダム・スミスとその時代 ニコラス・フィリップソン永井大輔 2014年9月14日
書評 ローマ帝国の崩壊−−文明が終わるということ ブライアン・ウォード=パーキンズ、南雲泰輔 2014年8月17日
書評 神と黄金―イギリス、アメリカはなぜ近現代世界を支配できたのか ウォルター・ラッセル・ミード、寺下滝郎 2014年8月3日
書評 エラスムス 人文主義の王者 沓掛良彦 2014年7月20日
書評 幻想のジャンヌ・ダルク−−中世の想像力と社会 コレット・ボーヌ、阿河雄二郎、北原ルミ 2014年6月15日
書評 人類5万年 文明の興亡―なぜ西洋が世界を支配しているのか イアン・モリス北川知子 2014年6月8日
書評 世界の見方の転換 山本義隆 2014年5月25日
書評 人口の世界史 マッシモ・リヴィーバッチ、速水融、斎藤修 2014年5月4日
書評 革命と反動の図像学 一八四八年、メディアと風景 小倉孝誠 2014年4月13日
書評 1971年 市場化とネット化の紀元 土谷英夫 2014年3月30日
書評 グローバリゼーション・パラドクス―世界経済の未来を決める三つの道 ダニ・ロドリック、柴山桂太 2014年3月2日
書評 科学VS.キリスト教―世界史の転換 岡崎勝世 2014年2月16日
書評 デモクラシーの生と死 ジョン・キーン森本醇 2014年2月2日
書評 遠い鏡―災厄の14世紀ヨーロッパ バーバラ・W・タックマン、徳永守儀 2014年1月12日
書評 近代世界システム4―中道自由主義の勝利―1789−1914 I.ウォーラーステイン川北稔 2013年12月22日
書評 箱根駅伝 青春群像 佐藤三武朗 2013年12月15日
書評 罪人を召し出せ ヒラリー・マンテル宇佐川晶子 2013年12月1日
書評 ビスマルク ジョナサン・スタインバーグ、小原淳 2013年11月17日
書評 科学と人間―科学が社会にできること 佐藤文隆 2013年10月20日
書評 自民党と公務員制度改革 塙和也 2013年10月13日
書評 ヴァスコ・ダ・ガマの「聖戦」―宗教対立の潮目を変えた大航海 ナイジェル・クリフ山村宜子 2013年10月6日
書評 「東洋の魔女」論 新雅史 2013年9月22日
書評 醤油と薔薇の日々 小倉千加子 2013年9月8日
書評 アメリカ経済財政史―1929-2009 室山義正 2013年8月18日
書評 消費税日記―検証 増税786日の攻防 伊藤裕香子 2013年8月11日
書評 ヨーロッパ文明の正体―何が資本主義を駆動させたか 下田淳 2013年7月28日
書評 人口減少社会という希望―コミュニティ経済の生成と地球倫理 広井良典 2013年6月30日
書評 永続敗戦論―戦後日本の核心 白井聡 2013年6月16日
書評 経済と人類の1万年史から、21世紀世界を考える  ダニエル・コーエン、林昌宏 2013年6月9日
書評 ユーロ消滅?―ドイツ化するヨーロッパへの警告 ウルリッヒ・ベック、島村賢一 2013年5月12日
書評 幸福の経済学 人々を豊かにするものは何か キャロル・グラハム、多田洋介 2013年4月21日
書評 カール・シュミット入門講義 仲正昌樹 2013年4月14日

水野和夫のいい本のまとめ