いい本のまとめ
多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
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久保文明の書評

朝日新聞
Link書名著者等掲載日
書評 リンカン  ドリス・カーンズ・グッドウィン、平岡緑 2011年3月27日
書評 グローバルプレイヤーとしての日本 北岡伸一 2011年3月6日
書評 ラーメン二郎にまなぶ経営学 牧田幸裕 2011年2月6日
書評 ハーフ・ザ・スカイ ニコラス・D・クリストフ、シェリル・ウーダン、北村陽子 2011年1月30日
書評 策謀家チェイニー―副大統領が創った「ブッシュのアメリカ」 バートン・ゲルマン、加藤祐子 2010年12月12日
書評 クワガタムシが語る生物多様性 五箇公一 2010年11月28日
書評 ベンジャミン・フランクリン、アメリカ人になる ゴードン・S・ウッド、池田年穂金井光太朗 2010年11月14日
書評 大統領オバマは、こうしてつくられた ジョン・ヘイルマン、マーク・ハルペリン、日暮雅通 2010年10月10日
書評 アジアの激動を見つめて ロバート・A.スカラピーノ、安野正士、田中アユ子 2010年9月19日
書評 ホワイトハウス・フェロー チャールズ・P・ガルシア、池村千秋 2010年8月8日
書評 モスクワ攻防戦  20世紀を決した史上最大の戦闘 アンドリュー・ナゴルスキ、津守滋、津守京子 2010年7月11日
書評 ポジティブ病の国、アメリカ バーバラ・エーレンライク中島由華 2010年6月13日
書評 「環境主義」は本当に正しいか? ヴァーツラフ・クラウス、住友進、若田部昌澄 2010年5月23日
書評 アメリカは歌う。ー歌に秘められた、アメリカの謎 東理夫 2010年5月2日
書評 集団人間破壊の時代―平和維持活動の現実と市民の役割 サマンサ・パワー、星野尚美 2010年3月28日
書評 アメリカ帝国の衰亡 ポール・スタロビン、松本薫 2010年3月7日
書評 評伝バラク・オバマ―「越境」する大統領 渡辺将人 2010年2月14日
書評 ライシャワーの昭和史 ジョージ・パッカード、森山尚美 2010年1月24日
書評 松本重治伝−最後のリベラリスト 開米潤 2009年12月13日
書評 暴走族だった僕が大統領シェフになるまで 山本秀正 2009年11月29日
書評 ザ・コールデスト・ウインター−朝鮮戦争  D・ハルバースタム、山田耕介、山田侑平 2009年11月8日
書評 増税が国を滅ぼす−保守派が語るアメリカ経済史 アーサー・B・ラッファー、村井章子 2009年10月25日
書評 ブッシュからオバマへ−アメリカ変革のゆくえ 古矢旬 2009年10月11日
書評 古式野球−大リーグへの反論 佐山和夫 2009年10月4日
書評 トクヴィルとデモクラシーの現在 松本礼二三浦信孝宇野重規 2009年9月6日
書評 現代人はキリスト教を信じられるか ピーター・L.バーガー、森本あんり、篠原和子 2009年8月30日
書評 GMの言い分―何が巨大組織を追いつめたのか ウィリアム・J・ホルスタイン、グリーン裕美 2009年8月9日
書評 大学の反省 猪木武徳 2009年7月12日
書評 マッカーサー フィリピン統治から日本占領へ 増田弘 2009年6月14日
書評 世界政治―進歩と限界 ジェームズ・メイヨール、田所昌幸 2009年5月17日
書評 グリーン革命―温暖化、フラット化、人口過密化する世界  トーマス・フリードマン、伏見威蕃 2009年4月12日
書評 リーダー・パワー ジョセフ・S・ナイ北沢格 2009年3月15日
書評 アメリカ後の世界 ファリード・ザカリア、楡井浩一 2009年3月1日
書評 神の国アメリカの論理 上坂昇 2009年2月1日
書評 失墜するアメリカ経済―ネオリベラル政策とその代替策 ロバート・ポーリン、佐藤良一、芳賀健一 2009年1月18日
書評 ランド―世界を支配した研究所 アレックス・アベラ、牧野洋 2009年1月4日
書評 アメリカは、キリスト教原理主義・新保守主義に、いかに乗っ取られたのか? スーザン・ジョージ、森田成也 2008年11月16日
書評 追跡・アメリカの思想家たち 会田弘継 2008年11月9日
書評 ブラック・ケネディ−オバマの挑戦 クリストフ・フォン・マーシャル、大石りら 2008年10月19日
書評 アメリカ 自由の物語−植民地時代から現代まで エリック・フォーナー、横山良、竹田有 2008年10月12日
書評 ホームスクーリングに学ぶ リンダ・ドブソン、遠藤公美恵 2008年8月31日
書評 見えないアメリカ―保守とリベラルのあいだ 渡辺将人 2008年8月24日
書評 世界を不幸にするアメリカの戦争経済 ジョセフ・E・スティグリッツ、リンダ・ビルメス、楡井浩一 2008年7月20日
書評 アメリカ大統領の挑戦―「自由の帝国」の光と影 本間長世 2008年7月6日
書評 米国世界戦略の核心―世界は「アメリカン・パワー」を制御できるか? スティーヴン・M・ウォルト奥山真司 2008年6月15日
書評 政局から政策へ―日本政治の成熟と転換 飯尾潤 2008年5月18日
書評 米国はどこで道を誤ったか―資本主義の魂を取り戻すための戦い ジョン・C・ボーグル、瑞穂のりこ 2008年5月11日
書評 地球・環境・人間2―地球環境「危機」報告 石弘之 2008年4月27日
書評 理性の奪還―もうひとつの「不都合な真実」 アル・ゴア竹林卓 2008年4月13日
日本経済新聞
Link書名著者等掲載日
書評 国際秩序 ヘンリー・キッシンジャー 2016年8月21日
書評 困難な選択 (上) ヒラリー・ロダム・クリントン 2015年6月28日
書評 大統領のリーダーシップ ジョセフ・S. ナイ 2014年12月7日
書評 朝鮮戦争論――忘れられたジェノサイド (世界歴史叢書) ブルース・カミングス 2014年6月1日
書評 政治の起源 上 人類以前からフランス革命まで フランシス・フクヤマ 2014年2月23日
書評 アメリカVSロシア―冷戦時代とその遺産 ウォルター ラフィーバー 2012年6月17日