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働かざるもの、飢えるべからず。 だれのものでもない社会で、だれもが自由に生きる――社会システム2.0

著者:小飼弾 
レーベル: サンガ新書
出版社:サンガ
新書:237ページ
発売日:2011-12-22
価格:810円
分類: ノンフィクション  社会一般  社会学概論 
キーワード: だれ  社会  自由  システム 
評価 3.6   読者数 3.1
働かざるもの、飢えるべからず。 だれのものでもない社会で、だれもが自由に生きる――社会システム2.0
       

<マイリスト>

<目次>

第1章 なぜいま、貧困があるのか
第2章 社会相続という決定弾
第3章 所有から利用へ
第4章 労働2.0
第5章 経済=物理+心理
第6章 エネルギーがパケホーダイになる日
第7章 幸せは使っても減らない
第8章 デフォルトYesの世界へ
第9章 その教育、プライスレス―ベーシック・インカムをふまえた教育システム
第10章 安心して死のう
第11章 ぼくらの宿題

<別版>

<小飼弾の本>