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街場の文体論

著者:内田樹 
出版社:ミシマ社
単行本(ソフトカバー):304ページ
発売日:2012-07-14
分類: 思想  哲学  日本語研究 
キーワード: 街場 
評価 4.2   読者数 3.5
[ベスト1000冊]
街場の文体論
       

<マイリスト>

<目次>

言語にとって愛とは何か?
「言葉の檻」から「鉱脈」へ
電子書籍と少女マンガリテラシー
ソシュールとアナグラム
ストカスティックなプロセス
世界性と翻訳について
エクリチュールと文化資本
エクリチュールと自由
「宛て先」について
「生き延びるためのリテラシー」とテクスト
鏡像と共―身体形成
意味と身体
クリシェと転がる檻
リーダビリティと地下室

<新聞書評>

<別版>

<内田樹の本>