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映画の感傷 山崎まどか映画エッセイ集

著者:山崎まどか 
出版社:DU BOOKS
単行本:312ページ
発売日:2019/10/18
価格:2420円
分類: 映画  演劇 
キーワード: 映画  山崎  まどか  エッセイ集 
映画の感傷 山崎まどか映画エッセイ集
       

<マイリスト>

<目次>

1 映画の彼女とわたしたちの傷あと(はじめてのルノワール―『ピクニック』(36)
どうしようもない私たちの物語―『タイニー・ファニチャー』(10) ほか)
2 映画はファッションと街で見る(タータン・チェックのプリーツ・スカートよ永遠に―『クルーレス』(95)
アメリカ女子大生ファッション・クロニクル ほか)
3 思春期というアメリカ映画の神話(ジョン・ヒューズならどうする?―『すてきな片想い』(84)
思春期前夜のスランバー・パーティ―『アメリカン・スリープオーバー』(11) ほか)
4 未熟なロマンス、大人のロマンス
  • ハッピー・エンドのために―ロマンティック・コメディ映画における12のルール
  • 恋のゲーム、神様のゲーム―『夏の夜は三たび微笑む』(55) ほか

<新聞書評>

<山崎まどかの本>