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すごいジャズには理由(ワケ)がある──音楽学者とジャズ・ピアニストの対話

著者:岡田暁生  フィリップ・ストレンジ 
出版社:アルテスパブリッシング
単行本:248ページ
発売日:2014-05-26
分類: 楽譜・スコア・音楽書 
キーワード: ジャズ  理由  ワケ  音楽  学者  ピアニスト  対話 
評価 3.9   読者数 2.5
すごいジャズには理由(ワケ)がある──音楽学者とジャズ・ピアニストの対話
       

<マイリスト>

<目次>

1 アート・テイタム―“ザ・モダン・ミュージシャン”
2 チャーリー・パーカー―モダン・ジャズの“父”
3 マイルズ・デイヴィス―モティーフ的思考
4 オーネット・コールマン―自由
5 ジョン・コルトレーン―自由とプロセスとしての音楽
6 ビル・エヴァンズ―スコット・ラファロとの異次元のアンサンブル
終章 ジャズにはいつもopen spaceがある

<新聞書評>

<岡田暁生の本>