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一流の男をつくる才能と信念の磨き方

著者:里中李生 
出版社:三笠書房
単行本:205ページ
発売日:2014/01/10
分類: 自己啓発  人生論・教訓  倫理学入門 
キーワード: 一流    才能  信念  磨き方 
評価 3.5   読者数 2.1
一流の男をつくる才能と信念の磨き方
       

<マイリスト>

<目次>

1章 才能と信念の磨き方‐「考え方」と「行動」―男には「急成長」する瞬間がある
  • 才能を開花させるための“絶対条件”―「環境」を変えたければ、自分で変える、自分で動く
  • 毎日「同じこと」ばかり繰り返していないか?―「バカの一つ覚え」は頭を鈍くする ほか
2章 才能と信念の磨き方‐「運」と「お金」―人生は、いつでも「逆転可能」だ!
  • 悔しさをバネに「急成長」してみせよ―負け惜しみを言っている間は才能を発揮できない
  • 人生に「正負の法則」なんてない!―苦労が美徳だなんて思うな ほか
3章 才能と信念の磨き方‐「習慣」と「自己管理」―もっと「自分」の価値を高める方法
  • 「食生活」にも信念を持て―粗食は体も心も強くする
  • なぜ一流の人間ほど無趣味なのか?―趣味は堕落のもとになる ほか
4章 才能と信念の磨き方‐「主義」と「主張」―こんな考え方もある、生き方もある!
  • 「快楽主義」が生む強烈なモチベーション―欲望を押し殺して生きていないか?
  • 「人と違うことをやる」快楽を知っているか?―男は、「幸せ」になんてならなくていい ほか