いい本のまとめ
多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
  ベスト1000冊

残酷な20年後の世界を見据えて働くということ

著者:岩崎 日出俊 
出版社:SBクリエイティブ
単行本:256ページ
発売日:2014-11-22
分類: ビジネス・経済  自己啓発  社会と文化  社会学概論  人生論・教訓 
キーワード: 残酷  世界 
評価 3.1   読者数 2.8
残酷な20年後の世界を見据えて働くということ
         

<マイリスト>

<目次>

第1章 今から20年後の世界人口は87億人。一方でシビアな状況を迎える日本
第2章 勃興する成長産業に目をつけろ
第3章 パイ(売上高と営業利益)が大きくなる企業の見抜き方
第4章 なくなる職種、絶対なくならない職種、新たに求められる職種
第5章 狩猟的職業選択のススメ、定住的職業選択のリスク
第6章 バイリンガル的な語学力は必須そのうえで差がつくスキルとは
第7章 未来情報を織り込むマーケットと向き合い、胆力と察知力を身につける方法
第8章 年収1000万円超になっても、「激務」だけが残る働き方を目指すべきではない
第9章 「働きがい」を因数分解しながら、さらなる成長を目指せ
第10章 苛烈な資本主義(レッド・オーシャン)に取り込まれない働き方が起業であるとの逆説

<新聞書評>